とてもショックでした。
こんにちは。にゃーです。
私は今元気がないです。
直木賞作家の坂東眞砂子さんが某新聞に書いたエッセイがとても意味がわからないです。
内容は、かなりひどいので省略させていただきますが、
(自分の飼っている猫の子供を、筆者自らの手で始末するといった感じの内容です。)
とてもひどいです。私には理解できません。
それより理解できないのはその新聞社です。
ひどい内容のエッセイを何故わざわざ紙面に掲載したのか疑問です。
途中でやめることはできなかったのか。反対意見はでなかったのか。
とても憤りを感じました。読んでいて重いタメ息しかでませんでした。
載せた新聞社の人間がみな同じ意見ということでとらえていいということなのでしょうか?
彼女の売名行為なのか、新聞社という盾があるからなのか、今日本に住んでいないからなのか。。。
疑問と怒りがたくさん出てきます。
一人の人間として私は、
坂東眞砂子さんの本を今後買わない!とは思いませんが、
手にした時、確実に迷うと思います。
そしてこの新聞社の発刊物は、、、多分買わないでしょうね。
気分を害された方がいたらごめんなさい。。
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コメント
色んなトコで糾弾されてますね。
私も文章読んで背筋が寒くなりました。
かなり支離滅裂。
タヒチの陽射しは脳に悪いのでしょう。
ま、でも
じゃ、飼わなきゃいいじゃんっ!
って話ですよね。
どうせ、飼う時には何にも考えてなかったのだろうと。。。タハー。
Posted by garichan at 2006年8月23日 19:23
garichanさん
コメントありがとうございます。
猫を飼いたい人間としては、
言語道断な話ですよ。
かわいそうな仔猫たち・・・
Posted by にゃー at 2006年8月25日 10:17
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